テニスワンはうまくなりたい人を応援します

テニスワンは
うまくなりたい人を応援します!

テニスプレイヤーであれば誰でも、もっとうまくなりたいと心の中では思っているはずですが、多くの場合、その願いはなかなか実現しません。
というのもテニスには、上達を阻むテニス特有の障害があるからです。
そのため、うまくなるにはその障害の存在に早く気づくことが大切です。

才能のせいではない

テニスがなかなかうまくならないのは、才能のせいではないと考えるべきです。
なぜなら、「間違ったラケット」「間違った取り組み」のせいで的ハズレの努力をしていて、そのおかげで成果が上がらないというケースが圧倒的に多いからです。

というのも、テニスワンではこれまで10,000名以上のプレイヤーのラケットとプレーをラケットドックでチェックしてきましたが、不適切なラケットのせいで変な打ち方になっているのを本人の努力で直そうとしていたり、プレー上の問題を解决しようとする努力が、逆に傷口を拡げる結果になっていたりするケースを数多く見てきました。

ちょっとした誤解

そこでとても残念に感じるのは、上達への熱意は有るのに結果が出ないのは自分の能力が低いせいだと思ってしまうことです。
本当は、ちょっとした誤解で的ハズレなことをしているだけなのにもかかわらず、そんなふうに考えてしまうとストレスの元になるばかりでテニスが楽しくなくなります。

不適切なラケット

テニスラケットがプレーに与える影響は一般に考えられているよりずっと大きいのですが、残念なことに、世の中にはラケットについてのさまざまな誤解と迷信がはびこっていて、その影響で変なプレー状態になっているケースが後を絶ちません。

ほとんどの場合、打つときに力んでしまうのは「不適切なラケット」のせいです。
打球の深さが安定しないのは「力加減でコントロール」しようとするからですが、そんなおかしな取り組みも「合わないラケット」がもたらします。
click!⇒力んで打つのはラケットのせい
click!⇒力加減では打球の深さをコントロールできない理由
これ以外にも、以下のような症状は、使っているラケットの問題として取り組んだほうが解决は早いでしょう。
力んで打っていると周囲から指摘される
腕が縮んで気持ち良く振り抜けない
スイングを調節しながら注意深く打っている
手打ちになって打球の勢いが出ない
つい大振りしてしまう
打球の深さがバラバラで安定しない
しっかり打っても打球に勢いが無い

不適切な課題

自分のプレーに何か問題があることに気づいたときは、誰でもそこを直そうとするのですが、プレー上で起きていることを対症療法的に直そうとしても成功しないことが多いようです。
それどころか、悪いところを直そうとすることでプレーのレベル低下につながることさえあります。

プレー上の問題や変な動きについては、多くの場合、問題点の把握自体は正しいのですが、その解決方法があまりに短絡的で、「悪いところは、そうならないように気をつければいい」というような課題設定になることが多いのですが、そんな安易な方法では問題は解決しないばかりか、プレー中に何かを気をつけることで別の弊害が生まれる可能性があります。

成果が上がらないのは熱意や努力が足りないからではなく、問題解決のために抱え込んだ課題そのものが的ハズレなのかもしれないと疑ってみたほうが、時間の浪費を防げるでしょう。
click!⇒悪いところを直そうとしても直らない仕組み
click!⇒実はやらないほうが良い練習課題

別のルート

今までの努力の延長線上から外れないように上達への道筋を進もうとするのではなく、今までとは別のルートに飛び込んでみれば、全く新しいステージが始まるかもしれません。

「不適切なラケット」と「不適切な課題」という余計な足カセを取り除けば、身体がもっと自由に動くようになるでしょう。

テニスワンが提案する上達への新しい道は以下の2つです

不適切なラケットの解决
⇒ click! ラケットドック

不適切な課題の解消
⇒ click! BTL



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プレイヤーの戦力はラケット次第!
合うラケットと合わないラケットの違いはとてもシンプルで、「伝わりが良いかどうか」です。
伝わりの良いラケットを使えば、頑張らなくても打球の勢いが出るので、余計な力みが減ってリラックスした動きになり、足を踏ん張る必要もなくなるのでフットワークが軽快になります。
そして、伝わりの良いラケットを手に入れるには、コート上での比較実験が必要な上に、その実験の過程を観察して客観的に判断する役割が不可欠です。
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前半と後半で別人のように変わる様子をご確認ください。
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