お買い得ラケットのコーナー

テニスワンの特価ラケットコーナー

以下のモデルは、10,000名以上の参加実績のあるテニスワンのラケットドックにおいて「ベストフィット・モデル」として選ばれる率が高いモデルでしたが、現在は特価になってお買い得です!

「ベストフィット・モデル」とは、ラケットフィッティングにおいて、これらのモデルに持ち替えたときにプレー内容が改善したモデルということで、フィット率が高いというのは、そういうプレイヤーの数が現実的に多いということです。
さらに、フィット率が高いモデルはスイングウェイトのバラツキ幅が適切なので、その点でも安心してお選びいただけます。

SRIXON/REVO CV3.0

REVO CV3.03.0も現在のモデルで4代目になりますが、2018年春のの5代目発売を前にして現行モデルが特価になりました。
これまでのモデルチェンジによって外形スペックが変更されることなく、イエローをモデルカラーとして採用している点も最初のモデルから変わりません。
5.0より弾きの特性が強く出ていて、スピードを求めるプレイヤーに受け入れられやすいタイプだといえます。
女子のトッププロ、奈良くるみ選手の使用モデルとしても有名です。
フェースサイズ:100平方inch
平均重量:300g
フレーム厚:23.0-26.0-21.0mm
フレーム定価:33,000円+税
バボラ/ブリオ130張上価格:20,000円+税
⇒【REVO CV3.0 のご注文はこちら】

SRIXON/REVO CV5.0

REVO CV5.0現行モデルが特価になりました。
この5.0も発売当初から基本コンセプトは変わっていません。
フレームの最大厚は26.5mmですが、シャフトの部分で19.0mmまで絞り込まれているので、フレーム最大厚を利用して当てて返す楽なラケットという側面と、シャフトのしなりを利用して振り抜いて打球を押さえ込むというハードな側面を持った「二重人格モデル」と言えます。
なので、小学生の女の子とガッシリした男性プレイヤーの両方にフィットする不思議なモデルです。
フェースサイズ:102平方inch
平均重量:280g
フレーム厚:23.0-26.5-19.0-21.0mm
フレーム定価:33,000円+税
バボラ/ブリオ130張上価格:20,000円+税
⇒【REVO CV5.0 のご注文はこちら】

SRIXON/REVO CV5.0 OS

REVO CV5.0現行モデルが特価になりました。
このモデルはフェースサイズ105で「CVシリーズ」の中で最も楽に打てるモデルだと言えるでしょう。
スリクソンにはもっとフェースサイズの大きい「REVO S」シリーズもあるのですが、そこまでパワフルなラケットが必要なケースはあまり多くはないので、非力な女性でもこのモデルで十分対応できると思われます。
フェースサイズ:105平方inch
平均重量:270g
フレーム厚:23.0-26.5-20.0-21.0mm
フレーム定価:33,000円+税
バボラ/ブリオ130張上価格:20,000円+税
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SRIXON/REVO CV3.0 TOUR

REVO CV3.0スリクソンのVシリーズの中で、最もハードスペックなのがこの「REVO CV3.0 TOUR」ですが、スペックの数値をよく見れば「TOUR」という文字に気後れする必要はなさそうです。
フェースサイズは97平方インチなのでちょっと小さい気がするかもしれませんが、気持ちの持ち方の問題だと思ってください。
フレームの最大厚は24mmあるので、パワーレベルとしては標準的なラケットより少し飛ばないくらいのレベルです。
歯切れの良いフィーリングが合うプレイヤーは候補として考えて良いと思います。
「しっかり食い付く感じ」があるので、切れ味鋭いショットを大胆に打ち込んでいくタイプです。
フェースサイズ:97平方inch
平均重量:305g
フレーム厚:23.0-24.0-21.0mm
フレーム全長:27inch
フレーム定価:33,000円+税
バボラ/ブリオ130張上価格:20,000円+税
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バボラ/ピュアドライブ2015

近年、国内のラケット市場で最も売れたラケットはこの「ピュアドライブ」だと言われています。
ただ、この2015モデルは、カラーリングも白基調で一新されましたが、グロメットの素材やストリングホールの位置などが変更されたことにより、それまでのピュアドライブとは別なラケットになったと私どもでは受け取っています。
2015ピュアドライブは、前作までのモデルに比べて、ピュアドライブ特有のホールド感を若干後退させて弾きの良さを前面に出したというのが変更点だと思います。
現行の2018ピュアドライブと比べてもシャープなレスポンスに仕上げられている感じです。
フェースサイズ:100平方inch
平均重量:300g
バランスポイント:320mm
フレーム厚:23.0~26.0mm
フレーム定価:34,000円+税
バボラ/ブリオ130張上価格:20,500円+税
⇒【ピュアドライブ2015 のご注文はこちら】

PRINCE/ハリアープロ 100XR-M

既存の「ハリアー」は赤×黒がデザイン基調でしたが、同じハリアーでも、このモデルは「-M」が付くだけで、デザイン的にも性格的にも正反対のモデルになっており、弾き系ではないホールド系のラケットに仕上がっています。
フェースサイズ:100平方inch
平均重量:300g
フレーム厚:23.0-26.0-24.0mm
フレーム定価:36,000円+税
バボラ/ブリオ130張上価格:20,500円+税
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SRIXON/REVO CX4.0 2015

CX4.0 2015このモデルは2017春に発売された現行モデルの前作です。
「ホールド性の高さ」がこのモデルの基本特性で、マイルドな「球持ち感」がフィットするプレイヤーはスイングが大胆になります。
年齢・性別の区別なくフィットするプレイヤー層が広いモデルで、グリップサイズが「0」から有るのも、ジュニアプレイヤーにとってはうれしい設定です。
フェースサイズ:100平方inch
平均重量:285g
フレーム厚:24.0mm
フレーム定価:33,000円+税
バボラ/ブリオ130張上価格:20,000円+税
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SRIXON/REVO CX2.0 2015

CX2.0 2015このモデルは2017春に発売された現行モデルの前作です。
私どもがこれまで「ホールド系」と名付けていた特徴的な球持ち感は少し後退して、弾き出しのスピード感が増しています。
そういう点では、REVOになる前のX2.0が持っていた弾きの「鈍さ」のような特性は消えています。
ただ、打球スピードを上げやすく感じるヌケの良い反発感は特徴的で、このラケットとの相性が良いプレイヤーにとっては、攻撃的に打ち込んでいきたくなるラケットと言えるかもしれません。
フェースサイズ:98平方inch
平均重量:305g
フレーム厚:20.0~21.0mm
フレーム定価:33,000円+税
バボラ/ブリオ130張上価格:20,000円+税
⇒【REVO CX2.0 2015 のご注文はこちら】

SRIXON/REVO CX2.0 LS 2015

CX.20 LSこのモデルは2017春に発売された現行モデルの前作です。
私どもがこれまで「ホールド系」と名付けていた特徴的な球持ち感は少し後退して、弾き出しのスピード感が増しています。
そういう点では、REVOになる前のX2.0が持っていた弾きの「鈍さ」のような特性は消えています。
こうした傾向は前作のモデルチェンジの際にも若干見られ、反応のシャープさが増しています
フェースサイズ:98平方inch
平均重量:290g
フレーム厚:20.0~21.0mm
フレーム定価:33,000円+税
バボラ/ブリオ130張上価格:20,000円+税
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SRIXON/REVO CX2.0 TOUR 2015

CX2.0 TOUR 2015このモデルは2017春に発売された現行モデルの前作です。
フレーム最大厚20mmでフェースサイズ95平方インチというこのモデルは、言うまでもなく、スリクソンのラインナップの中で最もハードなスペックです。
このモデルが使えるかどうかは、実際に打ったときの打球が相手コートで弾んだ後の状態を観察すれば一目瞭然です。
そこで、グンと伸びていれば「使える」ということで、失速してポトンと元気なく弾むような状態では「使えない」ということです。
「REVO CX 2.0 TOUR」のスイングウェイトのバラツキ範囲は、「REVO CX 2.0」と同様に良好です。
そのため、スイングウェイトの数値選択次第ではありますが、重量設定は310gでも、取り回しが過剰に重く感じる可能性は低いと思われます。
フェースサイズ:95平方inch
平均重量:310g
フレーム厚:19.0~20.0mm
フレーム定価:34,000円+税
バボラ/ブリオ130張上価格:20,500円+税
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プレイヤーの戦力はラケット次第!
使うラケットとの相性の良し悪しはプレイヤーの戦力に大きく影響します。でも、プレイヤーが自分の戦力を正確に把握するのは困難です。
なぜなら、テニスはとても忙しいスポーツで、自分の打球の状態を正確に把握しようとするとプレーが続けられないからです。
そのため、打球に伸びがなくて安定性に欠けるような不利な状態でも、それに気づかずに相性の悪いラケットを使い続けるケースが、技術レベルに関係なくとても多いわけです。
相性の良いラケットに出会うためには人体実験が必要で、しかも、その実験の過程を観察して客観的に判断する仕組みが必要です。

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